先週、あま市事業所内にB型事業所ごとべぇの家のサテライトを開所した、とお伝えしました。
その中での様子を今日はお伝えしますね。
中川のごとべぇの家よりは、ずっとこじんまりしていますが、作業は一緒。解体と電線剥離です。
すでにどちらも稼働しています。
そして大きな扉をあけるとそこは倉庫。荷物(材料や解体して仕分けされたもの)が山積みになっています。
この倉庫から解体したものを出荷。ごとべぇの収入となります。そしていろいろな電気会社さまからいただいた荷物もこの倉庫に入荷されます。ごとべぇの会のダイナミックな動きがみえる場所です。
これから更にいろいろな意味で拡がっていきたいですね!




